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蒼海は歌う 愛と喜びを   第十五章 マナフィの花占い ⑧

お待たせしました、8話目です!
ではどうぞー!

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恐るべしバトナージ

20日、皆様ご存じ「ポケモンレンジャー バトナージ」発売。
21日、バトナージ発売記念でアニメ一時間スペシャル。
22日、たまたま寄った本屋さんでバトナージの攻略本が売り出されているのを発見(しかも数種類)

ど、どんだけ凄いんだ、バトナージ……。

ちなみに、私はまだ買っていませんが、もうすぐ買う予定です。
これだけ凄いんだから、買っちゃったら、あまりの楽しさに夢中になって、サイト更新しなくなるかも……(オイ)

蒼海は歌う 愛と喜びを   第十五章 マナフィの花占い ⑦

お待たせしました、十五章の7話目!
ではどうぞー。

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な、なんてことだ……! 2

今日は、ルカリオが巨大カラナクシ(ピンク)の上で手を振ってる夢を見た……!
これは前にここでルカリオについて熱く語ったせいなのだろうか……。
まあ、ルカリオが笑顔だったからいいかー。
アーロン様に手振ってるのかなー。

な、なんてことだ……!

マボロシ島のデコボコ珍道中を見たかったと昨日ここで書いたら、今朝、「デコボコ」を漢字で書かされる夢を見た……!(爆)
そんなにシュウハルが見たかったのか、私!

ちなみに正解は「凸凹」。
「おうとつ」とも読みます。
た、たぶん、夢の中でも書けた……かな?

しまったああっ!

今日のポケサン見逃したああっ!
マボロシ島デコボコ珍道中見るの楽しみにしてたのにいいっ!
分かってる、目覚ましをかけなかった私が悪いことは……。
うー、前にDVDで見たとはいえ、これは悔しい。
また放映されることを祈っておこう。

ちょっと話は飛びますが、シュウってマボロシ島ではソーナノのおしくらまんじゅうの誘いを断ってますが、蒼海シリーズでは遊んであげてるんですよね。
My設定ですが、シュウはマナフィを喜ばせてあげたいんですよね。
だから、一緒に遊んでいるという。
それにしては、ハルカGETのかかった鬼ごっことか本気ですけどね(笑)

蒼海は歌う 愛と喜びを   第十五章 マナフィの花占い ⑥

お待たせしました、マナフィの花占いの続きです!
ではどうぞー!

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困った……。

今日はホワイトデーだというのに、何もネタが無い……。
黒猫はブラックだから、ホワイトじゃないんだよ……(言い訳のつもり)
黒猫と言えば、最近考えてるのが、タンゴシリーズの独立です。
タンゴシリーズとして今まで書いたものはそのままにしておくのですが、猫耳だのそういうのを引き継いで、全く新しいシリーズが欲しいなぁと。
一言で表すと、どっかの世界の獣人学園モノ(可愛くない表現だ)
具体的には、その世界の人間はそれぞれ種族があって、その種族ごとに特徴がある、と。
猫族だったり、犬族だったり、馬族だったり、鳥族だったり。
んで、その動物の特徴がある、と(猫耳生えてたり、翼があったり)
進化の過程でそうなったけど、元はみんな祖先が同じだから結婚もできて、子どもはどちらかの属性を引き継ぐ、とか。
んで、ハルカは猫さん、シュウは狼さん。
ワカナちゃんを出すとしたら小鳥さんかなぁ、雀っぽいの。
サオリさんは白鳥さん。
ハーリーさんは……未定(爆)
それに、この小説だと、他のキャラも存分に出せるんですよね。
サトシはまだ決まってないとしても、カスミは人魚に決定(人間の姿と人魚の姿になれる特殊な種族とか)
ヒカリはウサギさんがいいなぁ。
ノゾミは鷹族とか似合うかも。
ケンゴはとある方の影響で道産子(笑)
シンジは……んー、エレブーだから虎さん?

Textでそういう学園シリーズを書いてみたいです。
タンゴシリーズは場所が限定されてるんで、非限定で猫耳を書きたい……!
まあ、実現するかどうかは未定ですけどね(爆)

最近、ネコによく会う

そんな季節なのか、最近猫に遭遇することが多いです。
近寄るとすぐに逃げてしまうのですが、撫でさせてくれる猫もたまにいるんです。
猫って可愛いと思うのはそんなとき。
小さいし、柔らかいし、ゴロゴロ言うし。
猫はそっけないというイメージの方もいるでしょうが、こういう猫はいいですよー。
私の中で、ハルカが犬じゃなくて猫のイメージということの理由はこれだと思います。
私が初めて出会った猫も人懐っこくて可愛い猫でした。
ああ、ふわふわー。

猫っていいね!

ルカリオが好き

唐突ですが、私の一番好きなポケモンの映画はルカリオです。
「ルカリオォォォォッ!」と心の中で連呼しながら見てます。
「アーロン様ぁぁぁっ!」もあり。
ルカリオがアーロン様(幻だけど)と再会するところは涙なくしては見られません。
ルカリオ……うわああああんっ!(泣)
彼はアーロン様の元に帰って幸せに過ごしていると信じている!

ちなみに、二番目はルギアです。
音楽とカスミがいいよね。
フルーラの笛の音を聞けば、そりゃあ怒り狂ったポケモンも鎮まるよ!ってくらい好き。
そして、カスミのサトシ大好き度が丸分かりで萌え萌えです(笑)

ちなみに、どうして一位、二位の作品を小説の題材にしないのかと言いますと、ハルカが絡んでないせいで小説にしにくいからです。
ルカリオに関しては、映画で出てきたハルカのあるアイテムをある小説に登場させるという形で何とか小説に絡ませていますが。
ルギアに関しては、蒼海シリーズに友情出演してもらおうかと思うくらい惜しい!
ルギア大好きだぁぁぁぁっ!
渋くてカッコいいよ、ルギア!
でも、ルギアとマナフィってどっちが偉いんだろう?と考えてしまって会話に困ったので断念。
こうなったら、シュウハルでオレンジ諸島編でもするか……?

そんなこんなで色々言ってますが、ポケモンの映画はみんな好きですよー。
そして、スマブラXでのルカリオ参戦が嬉しくてたまりません。
ルカリオ使いになりたいな!
「波導の力を見よ!」(これが言いたかった)

蒼海は歌う 愛と喜びを   第十五章 マナフィの花占い ⑤

お待ちかね、蒼海シリーズの更新です!
ではどうぞー!

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ひなまつり記念小説

今日気づいた。
ひなまつりも立派な記念日だった……。
いや、遅れたことにも意義がある!
ではどうぞー!

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うちのハルカちゃん

うちのサイトでは主にシュウハル小説を扱っていますが、シュウハルと言いましても色々ありますよね。
アニメ設定とか、学園設定とか、パラレル設定とか、未来設定とか。
うちでは大きく分けて3種類です。
一つはシンオウシリーズ、蒼海シリーズなどの未来設定、五年後シリーズ。
次にハリポタパラレルシリーズ。
そして、新緑シリーズという思いっきりパラレルなシリーズ。
あとはそれぞれ個別に分けるということで、とりあえずこの三つがうちのサイトの主力だと私は思っております。
それぞれ登場人物は似たようなものですが、シュウハルにもシリーズによって結構違いがあります。
シリーズによって、性格が微妙に、またあるときは思いっきり違うのです。
今回はハルカの違いを軽く分析していきます(本格的なのは気が向いたら)


まずは五年後シリーズ

・アニメのハルカがそのまんま大きくなった姿。
・コスチュームが変わったとしても、バンダナはずっと愛用していてほしい。
・性格は昔と同じく短気ではあるけれど優しい。短気だけど優しいというのは矛盾だと思われるかもしれないけど、理不尽に対して怒ってるだけ。シュウの意地悪とか。
・最近、シュウの皮肉も上手く受け流せるようになってきたので、傍目には穏やかになったように映る。
・とても前向きな女性。シンオウシリーズでは泣いてばかりだったけど、後半で挽回した。
・情緒豊かな人物であり、さらに昔に比べ、理性と均衡が保たれているため、安定感が増した。
・シュウに愛されて、最近ますます綺麗になってきたと思う。
・マナフィに愛されて、最近ますます母性豊かな女性になってきたと思う。
・愛される人物にして、愛する人物。
・でも、シュウにちょっと本気出されると、すぐ真っ赤になっちゃったりと可愛いところは変わってないような気がする。
・可愛いよね、ハルカ。

あとの二つの分析はまた次回ー。

蒼海は歌う 愛と喜びを   第十五章 マナフィの花占い ④

お待ちかね、蒼海シリーズの更新です!
ではどうぞー。

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恋人に甘えるのは簡単なようで難しい(タイトル)

久々の考察文、今回は考察の名を借りて、ハルカのシュウに対する甘え方を語っていきたいと思います(人はそれを妄想と呼ぶ)

えー、この間のバレンタイン小説の補完は、この考察を念頭に置いて書いてました。
なので、これは補完の補完です。

私から見て、ハルカは自分の恋愛にはとても初心だと思えるのです。
奥手というよりは初心。
なので、ハルカは恋人への甘え方が分からないと思うのです。
誰に対しても良い意味で遠慮しないハルカなのに、恋人に対しては、「大丈夫かな、嫌じゃないかな、こんなこと言ったらあきれられるかもしれない。」と一歩引いてしまうような。
だから、甘えたくても甘えられない。
ここでの甘えるというのは、うーん、何と言ったものでしょうか。
わがままとかそういうのではなくて、うーん、愛されているということを感じたいがための行為とでも言いましょうか。
分かりやすいものでは抱きしめてもらったり、笑顔を向けてもらったり、頬に触れてもらったり。
ハルカはそうしてもらいたいけど、そう言えないと思うのです。
ハルカがシュウに対して「あれが食べたい、これが食べたい」というのは、それを通して、シュウが優しくしてくれるから。
つまり、食べることは手段であって、目的はシュウに何とか甘えるということ。
小説では、ハルカの目的は食べることだと勘違いしたシュウは呆れてハルカを置いてけぼりにしたわけですが、ハルカの内心はコレだったのでそりゃもう落ち込んだわけです。
ハルカの本心を見抜けないとは、シュウもまだまだ(オイ)
シュウは自分で恋人に甘いと思っているようですが、「甘やかす」と「優しくする」はちょっと違うのです、この場合。
いえ、普通、この二つは明確に違うんですけど、ハルカの場合、とても似ているので難しいのです。
特に、ハルカはただ何か食べたいだけのときでも同じように言うでしょうからね。
シュウは何でもハルカに与えようとする自分を戒めているわけですが、彼は本来、「わがまま」に対しては厳しい人なので、自制しなくてもどうとでもなると思うのです。
つまり、シュウは「甘やかす」ということをしない人。
いくら恋人が喜ぶからと言って、恋人の魅力を損なうようなことはしないでしょう。
では何故、彼はハルカの願いを叶えるのか。
んー、多分、彼はなんとなく見分けてるんでしょうね、叶えるべき「願い」か、制すべき「わがまま」か。
ハルカはちゃんと納得すればわがままを押し通そうとはしないような気がします。
そんなハルカが強く望む何か。
わがまま以外の何かだと、彼もなんとなくではなく、早くはっきりと気づいてほしいものです。

ちなみに。
ハルカは甘え方を知らないと書きましたが、意識的に甘える方法を知らないだけで、無意識ならそりゃあもうやってますよ、十分(笑)
胸から上目遣いで見つめたり、シュウの膝の上に乗ったり、ベッドで一緒に寝てもらったり。
バレンタイン小説でシュウの指をペロッとやるのとかまさにそれ。
これ、全部無意識ですので、うちでは(爆)
そうやって、シンオウシリーズに続き、さらに蒼海シリーズに続くのです。
そんなわけで、ホワイトデーはアクーシャのどっかでやってるんじゃないですかねぇ、マナフィの見てない所なんかで(オイ)
そこらへんは想像にお任せということでー。
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