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ついつい「ミクリ様」って呼んじゃうのは

きっと、私が「アーロン様」って呼んじゃうのと同じなんだろうな。

さあ、みんなもルカリオと一緒に「アーロン様ぁっ!」と叫んでみよう!(笑)
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蒼海は歌う 愛と喜びを   第十五章 マナフィの花占い 14

お待ちかね、マナフィの花占いの種明かしです!
ではどうぞー。

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どうして「ミクリ様」呼びなんだろう

この間、ハルカがミクリのことを「ミクリ様」と呼んだせいで、色々なサイトの管理人さんが驚いているようなそうでないような(どっちだよ)
たぶん、ハルカが様を付けるのが珍しかったからだと思いますが、確かにハルカには誰かを様付けで呼ぶような印象がありませんよね。
では、どうして、そのハルカがミクリを様付けで呼んでいるのでしょうか。

私が考えるに、ハルカはミクリの呼び名を「ミクリ様」と認識しているからだと思うのですね。
いえ、本気で「ミクリ様」が名前だと言っているわけではなくて。
例えば、誰かを呼ぶときにさん付けをするとしたら、「○○」さんという風に、「○○」を名前と認識して、その後にさんを付けます。
ですが、今回のハルカの場合、様付けを意識してやっているというよりは「ミクリ様」で一つの呼び名が完成していると思うのですね。
多分、周りの人がミクリ様ミクリ様呼んでるから、ハルカもそれが癖になってミクリ様呼びになったんじゃないかなぁと思うのです。
だから、意識して様付けはしていないと思います。無意識の刷り込み。
あのハルカに様付けさせるなんて、無意識って恐ろしいね!(笑)

それにしても、ハルカが驚くぐらいだから、相当有名人なんだろうな、ミクリさん。

蒼海は歌う 愛と喜びを   第十五章 マナフィの花占い 13

今回の更新は蒼海シリーズの続きです。
ではどうぞー。

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ハルカの衣装ってアレだよね?

はーい、ここから例によってネタバレ注意領域でーす!(テンション高い)
ネタは熱い内に打て!こそが、当サイトのモットー!
ハルカ再登場記念に一本いきまーす!

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ひいいいいっ!

これから先には今週のポケモンのネタバレが多く含まれております。
また、管理人の叫びなども無駄に多く含まれております(箇条書きだけど)。
どうぞご注意ください。

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ハルカはもう少し早く出るべきだった……!

「なーんか忘れてるなー。」と思いつつ過ごしたここ数か月。
やっと思い出した、あのとき何を考えていたのかを!
どうして、メイドコスの回にハルカを出してくれなかったんだ!(オイ)
だって、見たかったんだよ、ハルカのメイド服ー。
レストランななつぼしでヒカリとタッグバトルするんだったら、カフェやまごやでダブルメイドしてくれてもいいじゃないかー(メチャクチャやがな)
いや、サトシのメイド服もあれはあれでいいんだけどね……もちろんギャグとして。
でも、やっぱり、見たかったんだよぅ!
シュウだってきっとそう思ってる!(決めつけるな)

こうなったら、自分でそういう小説書くか……?(言うだけタダ)

蒼海は歌う 愛と喜びを   第十五章 マナフィの花占い 12

ポケモン小説のジャンルは「アニメ」なのか「小説」なのか気になる今日この頃。
お待たせしました、12話UPです!

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どこもかしこもお祭り騒ぎ

さすがはハルカ、数秒足らずの出演にもかかわらず、数あるシュウハルサイトをお祭り騒ぎに巻き込むとは……!
うーん、彼女の人気っぷりがよくわかりますね。
うちの場合、日記で大騒ぎしない代わりに(大騒ぎコメントも書きたいんだけど、どうしても畏まっちゃうんだ……!)、更新速度が若干上がっているようです。
どうも、更新したくてたまらないんですよねぇ、数週間留守にしていた反動もあって。
しかし、忙しいので、少し速度が上がった程度かな。
今週のポケモンも楽しみー!

ポロックとポフィンはどちらが美味しいか

管理人の好みならポフィン。
理由:柔らかそうだから。マフィン好き。

ネタならポロック。
理由:「カナタちゃんは小さな恋の応援団」参照(笑)

ポフィンネタも書きたいんですけどねぇ、またカナタちゃんに活躍してもらって。
しかし、いいネタが思い浮かばないのです(切実)
くぅ、どうやってポフィンとシュウハルを絡めればいいんだ……!
ポフィンは「あーん」ってするには大きすぎる!(このシチュエーションは何度書いても好き)
こうなったら、ポフィンじゃなくて、お菓子全般ネタにするか……?
むーむむ、ポフィンは難しいものなのでありました。

蒼海は歌う 愛と喜びを   第十五章 マナフィの花占い 11

お待たせしました、第十五章の11話!
ではどうぞー。


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思い出した……!

考察文と銘打ってありますが、どちらかというと個人的な考えに近いので、「つらつら」にしておいた方が良かったかもしれません。
何を思い出したのかと言いますと、ヒカリの現状がハルカのとあるシーンに少し似ているということなのですね。
ヒカリの現状、それはコンテストの不振。
原因はポケモンの技を見せすぎて、ポケモン自体の魅力を見せることができていない。
これ、ハルカも前に似たようなことを体験していたのですね。
本人は、技ばっかり見せたせいで点数低かった体験とは思っていないだろうけど。
それは「ホウエングランドフェスティバル・エネコねこのて一本勝負」事件(長いよ)
あの時、ハーリーさんに騙されたハルカは、エネコ自身の魅力よりも、ねこのてを連発することに意識を傾けていました。
だから、コンテス太さんが「色々な技が見られるのはいいけど、エネコ自身の魅力が今一つ……。」とかそんなことを言っていたわけですね。
これは「ねこのて」という技を重視し過ぎたあまりに、技が目立ちすぎて、エネコがおいてけぼりになっているということだと思うのです。
ヒカリの現状とよく似ていると思われませんか?

二人の共通点の次は二人の相違点。
ヒカリとハルカは、そもそもコンテストに対する入り方からして違うと思うのです。
ヒカリの場合、コンテストはママがコーディネーターであったこともあって、とても身近なもの。
自分がコーディネーターになる前から、どんなアピールをするかイメージしていたと思うのですね。
ただ、ヒカリはポケモンを持っていなかった。
だから、自分のポケモンがどんな魅力を持っているポケモンなのか分からない。
技は違います。
技はどのポケモンが使おうとも、共通の技です。
みずでっぽうならみずでっぽう、はっぱカッターならはっぱカッター。
その魅せ方はコーディネーターが考えるにしても、技自体は同じもの。
だから、ヒカリは技を魅せるというアピールに特化してしまったと思うのです。

他方、ハルカは、コーディネーターというものを「何だかカッコいい」程度の認識でポケモンコンテストに飛び込んだ、今考えると恐ろしい子(汗)
ゲットしたポケモン達も、ゲットしてみてさあどうしようというような状態。
だからこそ、どのコンテストも体当たりでぶつかっていく。
技は二の次……というか、使ってるんだけど、技の魅力よりも思いつきのつながりを大事にしているというか、うーん……。
例えば、ファントム戦、その技もあったと思い出してねこのて連発、とどめにぶっつけ本番でふぶき大成功。
加えて、キナギ大会でも、ねこのて連発、失敗することもあったけどだいたい成功、しかも、会場の目を全てエネコに惹き付け、堂々の優勝。
うわあ、書いててビックリするぐらい本番に強い子だ(笑)
まあ、だからこそ、ピンチをチャンスに変える機転があり、ポケモン達をより魅せることができる。
ハルカにとって、技というのはポケモンの魅力を引き出す一つの手段なのですね。
言うなれば、ポロックや毛づくろいとそう変わらない。
いえ、変わるんですけど、それが全てではない。
技が全てとか思ってたら、一度も成功したことないふぶきとか、何が出るか分からないねこのてとか使えないよ……。
あ、だから、ねこのてとかゆびをふるって上級者向けなのか!
何が出ても、ポケモンの魅力を引き出す手段に変えることが出来るという自信があるからこその技か!
うーん、何てハイレベルな技なんだ……ファントム戦やらキナギ大会でのハルカが上級者だったかどうかは別として(笑)

つまり、ハルカはコーディネーターというものを知らなかったが故に、ポケモンの魅力を真っ直ぐ表現することができたのです。
それに対し、ヒカリは知識として知っていたがために、「コーディネーターは技を使ってこそ!」という固定観念に縛られ、ポケモン自体の魅力をおいてけぼりにしてしまった。
加えて、エネコねこのて一本勝負事件のつまづきは、ハルカの騙されやすさに起因したものであって、本来のハルカのアピールとは違うので、ハルカはすぐに立ち直ることができました。
しかし、ヒカリの場合、技のアピールが全てでした。
うーん、因果なものだ……。
だからと言って、ハルカがより優れているかというと、そうではありませんよ。
最初の頃のハルカは全く基礎ができていなかった。
だからこそ、運に頼るような戦い方しかできなかったわけですしね。
それでも勝てたのは、ただ、ハルカがめちゃめちゃ勝利の女神に愛されていたというだけであって(笑)
まあ、ルイボス大会にて、シュウが温かく見守る中、高い鼻がポッキリやられちゃったので、もう天狗になることもありませんけどね。

料理に例えるなら、ハルカは素材を生かした料理が得意……というか、それしか出来なかった(爆)
生野菜のサラダとか、お刺身とか、冷ややっことか。
対して、ヒカリは素人でありながら、味付けが一流に近い。
手作りドレッシングとか、塩加減とか、スパイスのブレンドとか。
ただ、もう少し素材にこだわる必要がある。
ハルカにはシュウという一流のライバルシェフがいたので、天狗になっても反省して、思うように行かなくても頑張って、味付けを磨いたからこその今があるわけです。
素材の良さをそのままに、絶妙な味加減と、彼女にしか出来ないオリジナルの盛り合わせで。
ヒカリにも、ノゾミやケンゴといったライバルシェフがいて、温かく見守ってくれる。
きっと、ヒカリも素材を引き出す調理法を見つけることでしょう。

とりあえず、今回はハルカに先輩シェフとして勝ってほしーなー。
ヒカリの憧れの人になってほしーなー。
そして、ハルカが照れてるところに「やれやれ、また美しくないバトルをして……。」とか言って、一流ライバルシェフに登場してほしいんだー(結局それか/笑)

蒼海は歌う 愛と喜びを   第十五章 マナフィの花占い 10

いつの間にか10話の大台、第十五章マナフィの花占い!
ではどうぞー!

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ポケモンすごろく

の夢を見た(何じゃそりゃ)
DSのソフトでバトナージとすごろくが合体したようなゲーム。
サイコロ振って、出た目に合わせて自分のキャラ進ませるんだけど、それぞれのマスにはポケモンがいて、そのポケモンがクリアに協力してくれるという内容。
しかも、道が一本じゃなくて、枝道回り道多数。
物凄く長い回り道に見えるけど、止まったマスのポケモンがリザードンだったりすると、一気にゴール近くまで運んでくれたりと、なかなかスリリングで一位の人も油断大敵。
めちゃめちゃ面白かったような気がする。

夢の話ともうひとつ。
ちょっと困ったことに気付いたんですが、うちの五年後シリーズのイーブイはイーブイのままなんですよね。
グレイシアに進化させるなんて思わなかったよ、ハルカ……。
バンダナだけだったら、おめかしとか気分とかシュウの真似とか色々妄想できるけど(オイ)、進化に関してはどうにもできないよ……。

グレイシアにはそのうち進化させるか、もういっそのことイーブイのままで!

やっぱりエメ服だったぁ!

ウワサのハルカ再登場は来週じゃなくて今週だったのか!
普通にミクリしか出ないんだろーなーと思って見てたからビックリしました。
そして、緑のバンダナ。
うわあ、どうしよう、私の書いてるジョウトシリーズはハルカが「赤バンダナの少女」なんだが(汗)
……よし、気分によって服装変えてることにしよう!(オイ)
赤も好きだが、緑も好き。
だって、緑はシュウ色だから!

……ハルカのコスチューム変更に合わせて、シュウもアニメに服装変えて出てきたらいいのになぁ。

蒼海は歌う 愛と喜びを   第十五章 マナフィの花占い ⑨

皆様、大変、大変お待たせいたしました!
マナフィの花占い、9話目更新です!

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やっと復活!

皆さま、お久しぶりです!
ざっと三週間ぶりでしょうか。
やっとパソコンに触れました……!
ここ最近、めちゃめちゃ忙しくて、さっぱり更新できませんでした。
その間も来て下さった方々にお礼を。
どうもありがとうございました。

これからは何かある前にちゃんとお知らせしますね。
しかし、何事もないのが一番。
更新もしばらくしたら再開しますので。
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